Loading...

講座内容

白鳥監督作品第3弾となる作品は『ザリーディング』

20世期最大のサイキックと言われた ”エドガーケーシー”

自身の催眠状態からクライアントの病状を全て言い当て、そして治療法まで的確にアドバイスしたエドガーケーシー

現在でも米国バージニア州エドガーケーシー財団があり、生前に見た患者数はおよそ2万人を超えたと言われている。

そして一人一人の患者に向けた療法を書き写したリポートは現在でも閲覧でき、『ホリスティック医療』の原点とも

なっている。

ケーシー自体も自身の病状を催眠状態で”リーディング”し治療を予言し、そのことを実際に行ったところ完治している。

当初は病気の患者の治療を催眠状態で話をしていたが、ある時期から前世でのカルマによる病状が出ていることを

話した。

私たち人間は全て永遠となる魂を持って生まれてきており、その都度の人生の中で何かしらのカルマを抱えて生まれ変わったと

話すケーシーのメッセージを是非この映画から受け取って欲しい。

白鳥監督とのインスタライブは保存配信中

ZOOMにてオンライン対談(映画視聴者のみ)

講師紹介

白鳥 哲 (シラトリ テツ)

映画プロデューサー 監督 

東京都台東区浅草橋で育つ[6]

趣味はプラモデルで、『ブレンパワード』の勇の役を演じていたときはブレンのプラモデルにさわり、自分が動かしている感覚を掴んだ。小学2年生の時に映画『スター・ウォーズ』を観て「僕もこんな風に想像の世界を映像にしたい」と憧れる[6][7]。小学校の頃から8ミリフィルムで映画を製作しており[6][7]映画監督としても活動している[7]

1993年より文学座に入り、1998年座員に昇格。文学座の俳優として在籍し[7]、2006年11月より大沢事務所に移籍。明治学院中学校及び明治学院東村山高等学校を経て、明治学院大学[1]国際学部国際学科卒業。

声優業[編集]

富野由悠季監督のテレビアニメ『ブレンパワード』の主人公、伊佐未勇役で声優デビュー[4]。以来悩み多き思春期の少年の役が多くなるが、個性の強い悪役や不良少年の役、ケレン味の強い役柄なども演じている。

『ブレンパワード』の初期のころの収録では、舞台の要領であらかじめ台詞を覚え、台本無しで演技に臨んだ。

SFアニメに出演することも多く、テレビアニメ『無限のリヴァイアス』(相葉昴治役)に出演した。

俳優・映画監督業[編集]

1994年に『十時半睡事件帖』ゲスト主役でテレビドラマに初主演する[7]。以来、NHK連続テレビ『レイコの歯医者さん』、『昨日の敵は今日の友』レギュラー出演などテレビドラマを中心に活動し始める。舞台『あ?!それが問題だ』(作・演出江守徹サンシャイン劇場)では、文学座の新人クラスとしては異例の主役・ハムレット役に大抜擢される[7]

出演映画『Pandora!』(伊藤太一監督)では工藤夕貴の相手役に抜擢され、映画『日本の黒い夏』(熊井啓監督)では中井貴一の部下役で映画俳優として注目される。

監督映画『ストーンエイジ』は、その独特なテーマ性、黒田勇樹佐藤藍子柴田理恵などの俳優を起用した本格的な作品となっており、各界から高く評価されている。2006年劇場ロードショーされ、雑誌「ぴあ」で観客投票10位。ベストシネマ賞2006年度上半期19位にランキングされたり、さらにハリウッドでも上映され海外でも高く評価された。

映画プロデュース作品『VOiCE』は、『ストーンエイジ』の姉妹作品となる映画。監督は河田秀二。同じ製作チームをひきつぎながら、主な俳優には新人を起用、主演も務めた意欲作。ゆっくりしたペースで心の動きをじっくりと描いた。

監督映画『魂の教育』は、右脳開発の第一人者七田眞を追ったドキュメンタリー映画である。2008年11月から渋谷アップリンクにて劇場公開された。

監督映画『不食の時代 〜愛と慈悲の少食〜』は一日青汁一杯で生活し続けている森美智代を取り上げ、「食」を見つめ直すドキュメンタリー映画。回想ドラマ主演にタレントの山田まりやが起用されている。2010年10月東京、大阪で劇場公開。上記の『ストーンエイジ』『魂の教育』『不食の時代』の3作を「”映像の伝道師”白鳥哲の3部作」と名付けている。

監督映画『祈り〜サムシンググレートとの対話〜』は、筑波大学名誉教授の村上和雄博士を取り上げ、「祈り」を含めた心の働きが遺伝子に影響を与えることを表現している。村上と共に、ホリスティック医学の権威ディーパック・チョプラ博士、細胞生物学者ブルース・リプトン教授、祈りを含めた意識研究を科学雑誌に発表し続けているジャーナリストのリン・マクタガートなどが登場し、「祈り」を含めた意識研究の最先端を明らかにしている。2012年9月から渋谷アップリンクほか全国公開。この作品は、ニューヨーク・マンハッタン国際映画祭グランプリ、カルフォルニア・フィルムアワード金賞受賞、インドネシア国際平和平等映画祭優秀賞、マルベーリャ国際映画祭、インドネシア国際映画祭入賞し、世界各地で高い評価を受けている。

2015年には、自身が監督を務めた映画『蘇生』が、公開された。

講座概要

開催日時
2022/2/9(水)2022/2/12(土)
会場
オンライン
チケット
白鳥監督作品vol3 『ザリーディング』オンライン対談付き
¥2,200
© 2018-2021 Ones holding company
TOP